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チューブフライ

鮎のつもりチューブフライ

夏の本流で、鮎を追いかけてるトラウトを釣りたくて、巻いてみたチューブフライ。自分でも半信半疑で瀬の中に流してみたらいきなり引ったくられた!完全に油断してたので、全く対応出来ないまま、すっぽ抜けた。がっかりだけど、改良しながらしばらく使ってみようと思う。
ウェットフライ

フリールズ・ファンシー

ギニアクイルは釣れるらしい。ネットでそんな記事を読んだので、試してみたら本当に釣れた!
ドライフライ

モンカゲ風スペントフライ

チューブフライ

レオンとヒグマのチューブフライその②

水圧で潰れないように、ヒグマのアンダーファーでフロントショルダーを巻いて見た。後ろのレオンハックルはもう少し間引いた方がいいかも。ニジマスはオレンジが好きだと勝手に思っているので、テールに派手なオレンジのフラッターレッグを付けてみた。
チューブフライ

レオンとヒグマのチューブフライその①

レオンのガラス質なきらめきとヒグマの金属質な細かいきらめきで魚を誘って欲しいなと思って巻いた妄想のチューブフライ。
ウェットフライ

ダークムーン

一度巻いてみたかったフライ。マコーのホーンがあるだけでなんとなくサーモンフライの雰囲気。ウェットフライ並の手軽さのドレッシング。本来ならブラックのヘンハックルなんだけど、無かったのでヘンレオンのハックルを代用した。
チューブフライ

ローズマリーとディスク

スクイッドパターンで有名なローズマリー。アメマスに効きそうなので、良く使っている。最近ディスクが無いと釣れる気がしなくなってしまったので、当然こうなった。
ウェットフライ

ブラックキング

スペイフライの定番フライ。増水時に川底付近を流すと効いた事があった。ヒゲナガのラーバにマッチするのかなも。ブロンズマラードを上手く留められた時の満足感でも満たされるフライ。
ドライフライ

スケーティングマシュマロピューパ

マシュマロピューパにガーグラヘッドを持たせて、より引き波が出るようにしたパターン。 ノーマルのマシュマロピューパでも充分効果はあるけれど、さらに引き波を強調したくて巻いてみた。
ウェットフライ

オーストリッチとパートリッジ

ソフトハックルフライのバリエーション。オーストリッチボディのフライはそれだけでも釣れる。それにパートリッジを巻いただけの簡単なフライ。これで無ければ釣れないとう状況は無いと思うけど、何を投げても釣れない時に試してみるようなパターン。
ウェットフライ

オーストリッチとソフトハックル

ソフトハックルフライのバリェーションとして。
ウェットフライ

オレンジ&パートリッジ

昔からあるシンプル過ぎるソフトハックルフライ。タイイング も簡単。
チューブフライ

フェザーウィングのチューブフライ

フェザーウィングを巻いたついでに思い付いて巻いた妄想フライの一つ。レオンのオーバーウィングも中々いい雰囲気だけど、ラクーンのファーをツイストしたショルダーがお気に入り。
ストリーマー

オオナゴストリーマー改良版

アメマスが大きなベイトに反応してルアーで釣れてフライでは釣れない時に使うために考えたフライ。このパターンは以前このサイトに載せている。 前のバージョンはマテリアルがフックに絡むのが避けられなかったので、その点を改良したのが今回のバージョン。
ストリーマー

グレイゴースト

フェザーウイングストリーマーの元祖。1920年代生まれのこのフライ、今でも現役です。タイイングは少々手間はかかるけど、歴史あるフライで魚が釣れた時の気持ちは格別です。
その他

フローティングミノー

アメマスが波打ち際のシャケ稚魚を追い回している時に使うフライ。6番から8番のシングルロッドでドライフライの釣りのようにして使う。
ストリーマー

スードゥーストリーマー  シャケ稚魚風

海に降りたシャケ稚魚を狙っている海アメを釣る為に巻いたフライ。正直なところ、シャケ稚魚を捕食している時に引っ張りの釣りは難しい。相手はアメマスなので前回きたフライが効かないことはよくある。だから、色んなタイプのシャケ稚魚パターンがあった方がいいと思う。このパターンはよくあるスードゥーヘアーのストリーマーパターンだけど、サイズがマッチしたのかそこそこ釣れた事がある。
フライタイイング の基礎

マテリアルを留める

フックシャンクの任意の場所にマテリアルを巻き留める最初の一巻き目。
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