ストリーマー

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オオナゴストリーマー改良版

アメマスが大きなベイトに反応してルアーで釣れてフライでは釣れない時に使うために考えたフライ。このパターンは以前このサイトに載せている。 前のバージョンはマテリアルがフックに絡むのが避けられなかったので、その点を改良したのが今回のバージョン。
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グレイゴースト

フェザーウイングストリーマーの元祖。1920年代生まれのこのフライ、今でも現役です。タイイングは少々手間はかかるけど、歴史あるフライで魚が釣れた時の気持ちは格別です。
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スードゥーストリーマー  シャケ稚魚風

海に降りたシャケ稚魚を狙っている海アメを釣る為に巻いたフライ。正直なところ、シャケ稚魚を捕食している時に引っ張りの釣りは難しい。相手はアメマスなので前回きたフライが効かないことはよくある。だから、色んなタイプのシャケ稚魚パターンがあった方がいいと思う。このパターンはよくあるスードゥーヘアーのストリーマーパターンだけど、サイズがマッチしたのかそこそこ釣れた事がある。
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ミノーフライ

海アメ釣りの定番的フライ。 島牧に通い始めた頃はこればかり使っていた。
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ガーグラー

ジャック・ガーサイドの有名なソルト用フライ。海アメも釣れた。スレた海アメには水面に浮いてるストリーマーが効く事もある。このガーグラーをポコポコ引っ張ってみたらカボッと出る事があって、やっぱり魚は居るんだと思う事がある。
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手抜きゾンカー

ゾンカーはやっぱり釣れる。リトリーブでもスウィングしても、あの魅力的なラビットの揺れがたまらなく魚を惹きつけるだろう。本来ならマイラーチューブのボディで巻くべきだけど、時間が無い時や、量産したい時にはこのスタイルで巻いている。
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スードゥーヘアストリーマー落鮎風

ダビング材で作るバルクヘッドを応用して簡略化したストリーマー。頭で流水を受けて、スードゥーがなびいてなかなか魅力的!
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フィフスエレメント

洋書のMODEN STEELHEAD FLIESの表紙に出てるフライ。オリジナルはMichael Decoteauさん。 特徴はフォックスで作ったバルクヘッド。和やらかくて立体感の有るこのフライで本流のビッグトラウトを狙って見たい。
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アクアマリン ピンクブルー

本流のフライフィッシングをする人でこのフライを知らない人は居ない。ブルピンが良く釣れるのはルアーもフライも一緒。
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クレイジーチャーリー

海用の万能フライで有名なクレイジーチャーリー。北海道では海アメの必殺フライ!
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イワタフライ

海アメを釣る為のシンプルストリーマー。小魚を捕食してると思われる時には試してみる価値は十分にある。雑誌に載っていたのはもっと簡単に巻いてた。
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バックテイルストリーマー

バックテイルをウィングに使ったストリーマーはタイイングも簡単だし、色のバリエーションが多彩に作れる。動きも良い。ストリーマーの基本的なパターン。
フライパターン

シュラペンリーチ

シュラペンを使ったリーチパターン。簡単に巻けて量産出来て、根掛かりも気にしないので本流のアメマス釣りに重宝します。
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レオンマツーカ

レオンのサドルを使ったマツーカ。川でも湖でも。レオンの独特な模様がいい感じ。
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ヒグマストリーマー

海アメ用のストリーマー、ヒグマの毛を使ったのでヒグマストリーマー。海アメ釣りではフライの消耗が激しいので簡単い巻けるフライがいい。ボディを巻いてウィングを乗せるだけの簡単ストリーマー。ボディとウイングのマテリアルを変えればバリエーションは無限。
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オオナゴストリーマー

島牧の海アメ釣りに。スカッドや、小型のストリーマーで反応がなくても、ルアーでポツポツ釣れてるような日に使う。オオナゴサイズには及ばないけど、大型のベイトを食ってるらしい状況の時にはいい反応が有る。リトリーブは大きく。
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海アメフライ

海アメを釣る為に釣れそうな要素を集めたフライ。オリーブ、UV、スペックルド、ビーズヘッド。フライの消耗が激しい海アメ釣りで、簡単に巻けて量産出来て、実績も申し分なし!
ウェットフライ

ウーリーバガー

湖で一番良く使う、信頼しているパターン。いろんなパターンを使ってみて結局これに行き着くフライ。
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