アメマス

ストリーマー

グレイゴースト

フェザーウイングストリーマーの元祖。1920年代生まれのこのフライ、今でも現役です。タイイングは少々手間はかかるけど、歴史あるフライで魚が釣れた時の気持ちは格別です。
ドライフライ

CDCダン

渓流のライズ狙いで欠かせないフライ。シンプルでタイイング は簡単、だけどシンプルなだけにバランスは難しい。 CDCウイングの開き具合と傾斜角度に気を配る。CDCを無駄にしないタイイング 。
チューブフライ

チューブフライ

本流で使うチューブフライ。サイズはブラスのチューブ2センチ。それなりの重さがある方が水中では安定するみたい。
ドライフライ

アダムスパラシュート

ドライフライの定番。どんなサイズに巻いてもOK。
フライタイイング の基礎

パラシュートハックルの巻き方。

フライタイイング の基礎

カーフテールのパラポスト

ストリーマー

ヒグマストリーマー

海アメ用のストリーマー、ヒグマの毛を使ったのでヒグマストリーマー。海アメ釣りではフライの消耗が激しいので簡単い巻けるフライがいい。ボディを巻いてウィングを乗せるだけの簡単ストリーマー。ボディとウイングのマテリアルを変えればバリエーションは無限。
ドライフライ

ピーコックパラシュート

ヤマメ釣りには欠かせないテレストリアルパターン。スレたヤマメにはこれ!
ドライフライ

CDCストーンフライ

初夏にカワゲラがまとまってハッチする時。パラーシュートパターンへの反応が鈍って出てもすっぽ抜ける事がよくある。そんな時はこのフライ。シルエットが変わると反応がやっぱりよくなる。このフライは7月頃にでる大きめのグレー色のカワゲラに合わせた。春先の黄色のはサイズを下げて、マテリアルを黄色くすれば良い。
ウェットフライ

ピーコッククイーン

ウエットフライの釣りで一番信頼しているパターン。このフライで釣った魚は数しれず。ヒゲナガ時期以外でも効いてくれるので、いつでも何処でも先ずこのフライを使う。
フライタイイング の基礎

シャンクにマテリアルを止める方法

張りがあって硬めのマテリアルはシャンクに止める時逃げて、上手く止められない事がよくあります。でもちょっとしたコツですんない止められます。
フライタイイング の基礎

チューブフライ用のチューブのセット方法

専用のツールがない場合のチューブのセット方法、普通のバイスでできます。
フライタイイング の基礎

パラポストの止め方 2

フライタイイング の基礎

パラポストの止め方 1

フライタイイング の基礎

スレッドの縒りについて

フライタイイングの第一歩。ただスレッドを巻くだけではなく、ちょっとしたコツもあります。
フライタイイング の基礎

スレッドの留め方、下巻き。

ドライフライ

CDCカディス

下から見た姿にこだわったカディスフライのCDC版。ライズ狙いでもブラインドでも効果的。構造上、ドラグも掛かりにくいので使いやすいです。
フライパターン

シュリンプフライ

オリジナルのシュリンプパターンを模索して行き着いたパターン。エビって普段は頭を前に普通に泳いでるよなと思って、このパターンはアイ側が頭です。 スローリトリーブでも、沈めても釣れます。ハマればクレージーチャーリーにも負けまいくらい海アメは釣れます!
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